シニアゴルファーがエージシュートの夢を追って!

田舎のシニアゴルファーがエージシュート達成に向かって練習する山あり谷ありのこれからの記録です。 25年のブランクを経て71歳にて再開!シニアゴルファーの記録です。 80歳の傘寿あたりがエージシュートの狙い目と思っております。 77歳のお祝いを喜寿(きじゅ)といい80歳のお祝いを傘寿(さんじゅ)と言います。 エージシュートは満年齢の場合と数えの年齢と二通りあるそうです。 私にとって喜寿の達成は到底無理なので、傘寿の時に80というスコアで何とかエイジシュートを実現できたらと考えております。

  プロゴルファーのなかで、最近一番影響を受けた選手です。

高橋勝成選手です。


一番大事なスイングの基礎的レッスンがこの動画にはいっております。


よろしかったら、ご参照ください。

肩を回さないで、右手は蕎麦屋の出前持ちスタイルじゃなく、手のひらをもっとたてて・・・・

驚愕の事実です。目からうろこです!







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どうして ・・・・なになになの?


どうして今までのゴルフのプロが書いた上達レッスン書やゴルフのユーチューブ動画をまねしてもなかなかうまくならないのか!

今までにゴルフのレッスン書を初心者のころから買い求めたりゴルフ動画をみたりして、スイングをまねしてみましたが、少しはまねできているだろうとの自分の思い込みの自己満足だけで、練習しましたがさっぱり上達しませんでした。

どうして、どうして、why,whyの連続!


最近やっといろいろなことに気が付き始めました。

①当初アマチュアのビギナークラス、次にアベレージゴルファーへと少しは進歩したと思いますが、到底プロの基礎体力、身体能力、筋肉、体の柔軟さにはどこまで行っても私が持ち合わせられることはありません。


②練習量もプロの半端ない練習量には追いつけることはまずありません。


③コースでの実践ラウンドも月一程度のゴルフでは、アプローチ、バンカー、パター等も上達しません。



この3点のほか、まだまだ他にもプロの日常的なゴルフ生活とは、比べようもなく・・・・・・



そこで、最近、ドライバーの飛距離が、40代のときよりも、あるプロの動画をみて試して会得したこと、72歳の私でもレベルアップできたことなどいろいろこれからお話しできればと思っています。


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一般的にゴルフは 18ホールをラウンドする場合、およそ5時間以内が目安といわれています。またハーフの9ホールのみの場合、2時間くらいが目安とされているため、1ラウンドしたあとは結構疲れます。

 

もちろんゴルフはジョギングやテニスのように体を常にアクティブに動かすスポーツとは異なるため、運動量だけで比較してみると実際には少ないほうかもしれません。しかしアベレージゴルファーやビギナークラスの人がコースを蛇行しんがらあちらこちらアップダウンのきついコース歩きながらボールを打つだけでも実は相当な運動量になり、それだけでもしっかりとスポーツをしていることになるのです。

 

またゴルフはアウトドアスポーツにより、快晴のときは気持ちよくできるし、
また森林コース、丘陵コースなどの場合、森林浴をあびリフレッシュすることができます。


また、別の楽しみ方としてコースに出れない時でも打ちっぱなしの練習場に行って、
各クラブの打ち方を練習してみたり、アプローチ練習場、バンカー練習場、ミニコースで楽しむなどいろいろな楽しみ方ができます。


練習場ではシングルを目指し球を打ち込んだり、ゴルフ教室に入り、仲間をつくり楽しむことでストレス解消につながったり、いいことづくめです。


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今日も昨日に続き午前中練習場に直行。

久々に水戸インター近くの練習場に
いきました。

午前十時を過ぎ受付に申し出ると
打ち放題で打つことが可能になります。

奥のネットにあたる人は間違いなく
250ヤードの飛ばし屋さんです。

私は調子よくてやっと220ヤード付近
までが精いっぱいといったところです。

今日はアプローチ、7番アイアンのみ軽く
練習して終了。

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10月20日午前中地元のゴルフ練習場に行ってきました。
最初ピッチング30級、次に7番アイアン10級、5番アイアン20球と移り
そのあと、3番ウッド、最後にドライバーおのおの20球程度打ち込みました。

結構汗をかきました。roiyaruutihararen13utihara22

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